スキップしてメイン コンテンツに移動

ルイの うちゅうりょこう | エズラ・ジャック・キーツ

大人はついつい現実を基に世界を組み立てていくけれど、子どもの想像力は無限大。

今ここから宇宙にいけるのだ。

大人はまるっきり想像の中では過ごせないけれど、想像をして現実に落とし込むことができるよね。いや、できるようになりたいな。

絵がキレイ。

このブログの人気の投稿

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます 気がつけばもう3日^^;  先月から、中1の娘が朝暗いうちに走るので、チャリに乗ってつきあっていた(走りでは到底一緒のペースは無理なので)。  休みに入ってからは明るくなってから走ることになったので、チャリで追いつかなくてもよくなったw だから自分のペースで少しずつ走ることに。 今年は50代折返しになるので、健康にも気をつけないとね。  移動がほとんどなく、ゆったりした年末年始。 初詣も遠出をせず、氏神さまへお参り。 神社だけの写真ではと思い、自撮りをしてみるが、なんだかくたびれた顔だったので、snowで細工してみるかといじっていたら、大変なことに。 娘と大笑いしながら、顔いじりをするという正月。 髪も増やしておけばよかったorz  おだやかな日常を早く取り戻せるように。 今年もよろしくお願いいたします。

ゆきのじょおう はじめてであう名作絵本 | 岡 信子(著)/小林 ゆき子(イラスト)

アンデルセンの「雪の女王」の絵本版。「雪の女王」といえば、「アナと雪の女王」の元ネタでもある。 絵本なので、内容的にはかなり端折ってある感じ。それでも雰囲気は伝わっているかな。童話に限らずだと思うけれど、絵本にするときには、どうしても捨てる部分(まとめる部分)が必要になるので、どのように絵本化しているのかとても気になるところ。自分の好きなラプンツェルもだけれど、オトナ的には、そのあたりの違いを見ていきたい。

まほうで なんでやねん | 鈴木翼

子どもにとっては、やっぱり、なんでやねんなんだろうね。 もう、なんでやねんがリズム楽器のように小気味よく入ってくる感じ。 唐突に浜ちゃんの歌「なんでやねんねん」思い出した(笑)